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トップセールスマンを量産する

マーケティングの戦術において

私がまず最初に考えること、それはDM(ダイレクトメール)である。

なぜなら、その効果(成功率や費用対効果)がもっとも優れているからだ。

つまり、福沢諭吉さんと会える確立が最も高い手法ということになる。

しかし、使う場面は間違ってはいけない。

具体的には、既存顧客のリスト、ターゲットの絞り込まれたリスト。

極力、絞り込まれたリストにDMを使うとその効力は絶大である。

しかし、このDMという手法ほど、出し手の力量が反映される手法もないともいえる。

弊社にも結構な数のDMが届くが、プロか素人かが一発でわかる。

当然素人の書いたDMは、即ごみ箱行きである。

素人がプロになるためには、量稽古しかないが、手っ取り早く近づく方法が一つだけある。

御社のトップセールスの方が実際にセールスしている際をICレコーダーに録音し、

紙の落とすのである。

これが一番手っ取り早い方法だ。

さすればトップセールスマンが、わずか一人(一通)あたり数百円で何百、何千となって活躍してくれるのである。

もちろんこのエッセンスは、ウェブサイトでも使える。

御社でも今一度、DMを使うことを考えてみませんか?



DMに役立てるセールスレターテクニックを執筆しました。

「トップセールスマンを量産するセールスレターテクニック!前編」
http://www.katoyoichi.com/report/200805/post_4.html

活用してください。トップセールスマンを量産するコツがわかるはず。


☆☆今日のマーケティングぅ☆☆

「トップセールスマンの売り口上をDMに落とせ」

マーケティングのご相談は加藤洋一まで

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