HOME>実践から気づいたマーケティング

ずれ?

いくら優れたプロモーション活動をして、

新たなお客様を呼んでみても、

企業の体質にずれがあったのでは、

経営はうまくいかない。

なぜなら、リピートがなくなるからである。

当たり前のことである。

つまり、企業の強みがプロモーションと合致しているべきであり、

それらが、まだ見ぬお客様も含めてプロモーションで伝えられなければならない。

案外これが出来ていない企業が多い。

外から内へ(製品・サービスを使ってくれた感想など)

内から外へ(感想を考慮した内容を是正した開発およびプロモーションなど)

この繰り返しが重要である。

最良の状態は、

企業の強み=製品・サービスの強みが

お客様の便益を満たす状態。

強み提供 → お客様喜ぶ。

他社や他社製品・サービスではできない状態。

こんな当たり前の構図ができなければならない。



☆☆今日のマーケティングぅ☆☆

「強みを提供するとお客様が喜ぶコミュニケーション作りが重要。」

マーケティングのご相談は加藤洋一まで

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